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E-2 Visa

アメリカ移住・投資家ビザ(E2ビザ)取得サポートサービス

代表自身がE2ビザ取得経験者。法人設立から面接対策まで一貫サポート。
ニューヨーク州弁護士と連携した安心の体制で、
お客様のアメリカ移住の夢を実現いたします。

250件超
有償ご支援実績
100%
総合支援取得実績
6〜12ヶ月
準備期間の目安
50州
全米対応可能

サービス詳細

以下は当社E2ビザサポートサービスの詳細情報です

グリーンカード(EB-5)の方はこちら →

アメリカ移住サポートサービス

当社サービスにご関心をお寄せいただき、誠にありがとうございます。Reinvent NY代表の小野寺です。

当社では、2019年からニューヨークにて、お客様のアメリカ投資家ビザ(E2ビザ)取得を通じた、アメリカ移住をご支援させていただいております。

背景として、私個人が2019年のトランプ政権下、30歳の時にニューヨーク移住を志し、全額自己資本で5年間の投資家ビザ(E2ビザ)を取得した経験に基づく支援となっております。

投資額が少ないケース、アメリカで実績・ヒストリーがないケースから、正規の対応方法にてビザ取得を実現するものとなります。親身で誠実なご対応をお約束申し上げます。

当社では、ニューヨーク州弁護士がおり、法令に準拠した形で対応しております。

アメリカ投資家ビザ(E2ビザ)取得支援の全体像

アメリカ国旗

E2ビザの申請にあたっては、アメリカへの投資・雇用が必要となり、準備期間としてはおおよそ6〜12ヶ月の期間が程度が必要となります。(対応を迅速に行うことで早めることも可能です)

ビジネスを立ち上げ、そのことに伴う雇用や事業準備が必要条件となります。

その上で、百〜数百枚にもなる申請書類を準備し、米国移民局(USCIS)に提出の上、面接を受けて取得する流れとなります。

アメリカ投資家ビザ(E2ビザ)のメリット

ニューヨークの中心に立つ星条旗

E2ビザは他のビジネスビザと異なり、発給上限がないビザであるため、要件を満たせばすべての申請が等しく受理され、ビザ取得が可能となります。

また、配偶者の方やお子様など、ご家族での移住が可能となります。配偶者の方は現地企業に就職し、働くこともできます。

更新も比較的ハードルが低く、EB5などのグリーンカードを取得するよりも、制約が少ないこともE2ビザの特徴です。

E2ビザ取得に伴い、アメリカのSSN(ソーシャルセキュリティーナンバー)が発行され、運転免許書の発行(ビザの有効期限の前の誕生日まで有効)、および銀行口座開設やクレジットカードの発行(クレジットヒストリーの構築が必要)が可能となります。

アメリカ投資家ビザは、どのような人に適しているか

鏡に映るニューヨークのビル

アメリカ投資家ビザはすべての方に開かれたビザですが、基本軸としてビジネスを創造し、アメリカに投資、雇用、納税という観点で貢献することが求められるため、ビジネスオーナーの方が大半を占めます。

実際にご自身で会社を経営されているオーナー様が、「アメリカで事業をやりたい」「アメリカで趣味を楽しみながら、ビジネスを行いたい」「アメリカに家族で移住したい」「お子さんの教育のために移住したい」といったケースが多くあります。

アメリカ自体の物価が高いこともあり、一つの目安としては、年収数千万円〜数十億円の会社を経営されている方がボリュームゾーンとして大きいとお見受けしています。

なお、代表の方が取得された後、ご家族以外にも、従業員の方をアメリカに派遣するといった目的でもE2ビザは多く利用されます。

アメリカ投資家ビザの条件、取り方の勘所

ポイントとして、以下が挙げられます。

・アメリカに貢献すること(投資、雇用、納税)
・進出する意志があること
・信頼する弁護士を選ぶこと
・日本で行っていたことと繋がりが一貫しているか
・法規制を犯すことをしないこと(過去の米国滞在歴、滞在時の行動等)

アメリカ投資家ビザの費用/投資額

ビザ取得のための投資額とは、20万ドル(3,000万円ほど)や50万ドル(7,500万円)などと一括りに設定されたものではありません。 *1ドル=150円計算(2026年1月現在)

お客様のケースごとにプラン設計、対策が必要となります。

ただ、当社がご支援させていただきビザを取得された多くのお客様は、想定よりも遥かに費用がかからなかった、会社買収などを検討していたがそれよりも数分の1で収まった、と仰られます。

費用については、こちらの記事もご参照ください。

弁護士含む当社チームで最適なプランを立てて伴走させていただきますので、詳細はお気軽にご相談ください

250件以上の実績とブティック型サポート

マンハッタン

当社では、代表の経験に基づき、得たノウハウを元に2019年よりお客様支援をさせていただき、フルパッケージ型の総合ご支援で数十社、スポット対応を含めると250件を超える有償支援の実績がございます。

・トランプ政権下の2019年に
・全額自己資本の限定的投資で
・起業1年目(30歳)当時
・5年間のビザを一発取得

上記内容を元に、お力添えいたします。

ビザ取得前に、アメリカの現地で数十人単位の弁護士・取得した起業家とのやり取りを経て、インターネットにある一般的な情報だけではなく、実際のところは取得した当人だけが分かるものである旨を理解し、まず自身が取得しました。

その後、個人的にアメリカに行きたいと考える多くの方よりご相談をいただいて来た背景から、サービス化し、熱意と大きなやりがいを持ってご支援させていただいております。

当社の支援内容としては主に以下となります。

・ビザ取得の全体プロセスのご説明、お客様ケースごとに応じたコンサルティング(法人設立、事業計画、従業員雇用やオフィス、投資計画などの総合的ご支援を含みます)

・移民弁護士含むチームでの申請書類作成代行

・事業計画の作成代行

・面接対策

(オプション:アメリカ事業の立ち上げ支援)

当社では、お客様の時間をリスペクトし、これら専門性を有する点について広く対応させていただきます。当社サービスで申請・ビザ取得を最短距離で実現いただけるよう、尽力いたします。

※当社総合支援による取得実績は100%となっております。(数十社)

※全米どの州でも対応が可能です。

米国法人設立と投資家ビザ取得の支援事例

コーポレートクライアント様のご支援、不動産取得に伴う移住を想定されているお客様のご支援も多数対応させて頂いております。一度面接に落ちてしまった後、入国審査で拒否されたことがあるなどの場合もご相談ください。更新も対応いたしております。

なおご支援は、ステータスチェンジではなく、すべてE2ビザ発給(正式ビザ)となります。

ご支援金額

当社では最高品質のサービス提供、お客様のストレスなきビザ取得をご推奨しております。

法人様、個人様ともに、確実な支援をお約束いたします。リーガル支援は当社パートナー弁護士による対応となります。

なお、アメリカで立ち上げる事業の推進も含めた「取得まですべて丸投げ」プランもございます。

まずはお気軽にご相談ください

アメリカ投資家ビザ申請にあたっての移民弁護士の選定

投資家ビザ申請にあたっては、ビジネスを立ち上げ、その内容を元に申請書類を作成し、アメリカの移民弁護士の方が書類をまとめてファイルし、米国移民局(USCIS)に提出する流れとなります。

そのため、移民弁護士の方に書類のファイリング・提出を依頼する必要があります。

弁護士さまの中でも、必須条件としてE2ビザの対応をされている方、その中でも直近数年の実績が数多くある方、またご自身のケースに近い企業体のご支援をされている方をご推奨いたします。

当社で、E2ビザ申請において毎年多くの実績を持つ提携弁護士(当社チーム)をご紹介可能ですが、既に弁護士さまが決まられている場合も対応可能です。

よくあるご質問

E2ビザの投資額はいくら必要ですか?

一律に定められた金額はなく、お客様のケースごとにプラン設計が必要です。当社がご支援させていただいた多くのお客様は、想定よりも遥かに費用がかからなかったと仰られます。詳細はご相談ください。

E2ビザの取得にどのくらいの期間がかかりますか?

準備期間はおおよそ6〜12ヶ月です。迅速に対応を行うことで短縮も可能です。当社チームが全プロセスをサポートいたします。

家族も一緒に渡米できますか?

はい。配偶者とお子様(21歳未満)が同行可能です。配偶者はE2S(E2 Dependent)ビザで就労許可を取得でき、現地企業への就職も可能です。

EB-5グリーンカードとE2ビザの違いは何ですか?

E2ビザは更新型の就労ビザ、EB-5は永住権(グリーンカード)です。E2ビザで事業実績を積み、将来的にEB-5へ切り替える方も多くいらっしゃいます。当社では両方のサポートが可能です。

ニューヨーク以外の州でも対応可能ですか?

はい、全米50州すべてに対応しております。ロサンゼルス、サンフランシスコ、ダラス、マイアミなど、多くの州での支援実績がございます。

お客様の声(一例)

・事業買収やM&Aをしてのアメリカ移住よりも遥かに短期間、低予算で済んだ

・当初想像していたよりも少ない投資額で済んだ

・他社よりも実績が多く、妥当であった

・ビザに関して本当にあらゆることを知っている。非常に信頼が置けた

・どんなことにも回答してくれた

・完全丸投げプランをお願いしたが、本当に丸投げでやってくれる

・アメリカ事業の立ち上がりも相談に乗っていただいた

・一度NGであったところから無事取得できた

①Betion USA佐藤社長(カリフォルニア州)

Betion USA佐藤社長インタビュー
<お客様の声①>コストを抑えた投資額でE2ビザを取得され、ご家族でのアメリカ移住を実現。Betion USAの佐藤社長
カリフォルニア州で教育事業を展開。ご家族でのアメリカ移住を実現されたサクセスストーリー。
インタビュー記事を読む →

②I様 2023年 ニューヨーク州

ビザ取得支援サービスをご利用いただいたお客様からのご感想

③戸田輝・戸田まりか様 2020年 カリフォルニア州

ビザ取得支援サービスをご利用いただいたお客様からのご感想

④山本様 2023年 カリフォルニア州

「このたびは私ども夫婦のEビザ支援をご対応いただき誠にありがとうございました。小野寺さんの親身ある対応に誠に感謝しております。当初他の業者と弁護士さんにお願いしていましたが小野寺さんのツイッターをきっかけにご連絡させて頂いたご縁から本当に感謝致します。またアメリカへ移住後も引き続き宜しくお願い致します。」

⑤NR様 2024年 ニューヨーク州

ビザ取得支援サービスをご利用いただいたお客様からのご感想

⑥武田様 2024年 アメリカ某州

ビザ取得支援サービスをご利用いただいたお客様からのご感想

なお、当社サービスをご利用後の類似ビジネス/および情報の転用はお断りしております。予めご了承ください。

グリーンカード(EB5)取得についてもお気軽にご相談いただければ幸いです。

EB-5グリーンカード完全解説
【アメリカ移住、EB-5】グリーンカード取得方法と投資金額、プロセスを完全解説
永住権取得のプロセス、投資額、申請期間を詳しくご案内いたします。
詳細記事を読む →

当社 Reinvent NY, Inc. について

会社名:Reinvent NY Inc.(日本法人:株式会社Reinvent)
設立:2019年
資本金:$150,000(+日本法人6,000,000円)
代表者:小野寺 聡
事業内容:コンサルティングサービス、不動産仲介
株主構成:小野寺 聡(100%)
NY本社:307 W 38th St New York NY 10018
東京本社:2-2-15 Hamamatsucho Minato-ku, Tokyo Japan 105-0013

主要取引銀行:Chase Bank(NY branch)、US Bank、みずほ銀行(三田支店、飯田橋支店)、楽天銀行

サポートする弁護士

パートナー弁護士 Yaniv Lavy
YANIV LAVY
パートナー弁護士 / アメリカ移民弁護士協会会員

イスラエル出身。イースト・ロンドン大学ロースクール卒業後、ロンドン、ニューヨークで弁護士として長く従事し、多くの企業の法律支援および移民弁護士として数多くの移民をサポート。E2ビザ、グリーンカード取得において20年超の圧倒的な実績があり、ニューヨークを中心とする強固なネットワークを持つ。2020年より当社とエクスクルーシブ提携し、日本を中心とするアジア地域の戦略的パートナー支援を共に行っている。

Message from CEO

代表からみなさまへ

小野寺 聡 - Reinvent NY代表

小野寺 聡 Founder and CEO, Reinvent NY, Inc.

この度はサービスにご関心をいただき、ありがとうございます。当社は2019年より、ニューヨークにおいて、全米に移住・進出されるお客様のご支援を続けて参りました。自身も一経営者として、誠心誠意の対応でお客様の思い実現のお力添えをさせていただきます。

2019年E2ビザを取得してニューヨークに拠点を移し、当社創業。日米のビジネスオーナー、大手企業、政府機関のアメリカ進出支援事業を展開し、移住から不動産、事業拡大までサポート。地上波TOKYO MX2 ワールドマーケッツコメンテーター歴任。

株式会社NTTデータ(米国及びインド駐在)・株式会社メルカリでの8年間の勤務を経て独立。ロサンゼルス、ハワイ、ニューヨークと住み在米9年。ニューヨーク日本商工会議所 / 日本クラブ 特別運営メンバー。⽶国政府認定New York State Licensed Realtor(ライセンスNo.10401384542)。

ご連絡、心よりお待ち申し上げております。小野寺

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